そこはかとなくB級の香り漂う近未来SFアクション映画「リベリオン」でございますが、例えB級と言われようとも好きなもんは好きというやつでございます。
すっかりマチガイ読みのカタカナ表記、“フィッチナー”が定着してしまったWilliam Fichtner(ウィリアム・フィクナー)さん目当てで借りてるDVD2本のうちまずこちらの1本からご紹介。
(定着と言えばどうやらうぃに家ではフィクナーさんの呼名は
“大佐”に落ち着いてしまった。。。(私・母・弟で。)だってどうせ本人の名前覚えてくれないもん。
しかし家で
「ねー大佐の映画がねー」とか話してる状況ってどうよ。・・・というわけでこちらでの呼称は“大佐”でいってます)
しかし今回見終わってみれば、あらら、見事クリスチャン・ベールにノックアウトじゃございませんか。
以下ダラダラ語ってるので「続きを読む」にて↓↓↓