昨日デスノートの2作目?があってたね。
これ原作始まったのいつだったっけ。
銀魂と1週違いで始まった気がする。
最初は面白かったよねえ。
もう毎週あんなハラハラドキドキして読んだ漫画は初めてだったよ。
なんかこう、アッサリ殺されていくところが、全く甘さがなくてね。
フツーの漫画ならこのへんのキャラは死なないだろうってのも、この漫画では容赦なく殺されるんだよね。
でも死なんてほんとはどんなかたちであれ容赦のないものだからね。
妙にリアリティがあったわけ。
「ハリー・ポッター」で描かれる死と似てると思ったね。
何巻目かまでは単行本も買ってたんだけど、すぐ売っちゃったんだよね。
早めに終わっときゃよかったんだけどねえ。人気でたら続けさせられるもんね。
レイ・ペンバーがカッコよくて好きでした。うふ。(あっという間に死んだけどな!)
しかし最終回はね、松田が全部持ってっちゃったよね(笑)
友人と「結局松田かァ!」と話した記憶あり

(好きだけど!)
まあ映画観る気はなかったんだけどね、たまたまテレビで見かけたんで部分的に観てみたけどね。
そいういえばレムってピーターだったね(笑)わはは。
母に教えると
「ピーターに見えるね」
っておぉおおおおい!
ジェラスが可愛かった。
でもあのセリフも入れないとだよー。
レムが「今日だね、あの子の死ぬ日は」と言うと、「あんなに元気なのにどうしてかな・・・」と言うところがあったんだよね(注:言い回しはうろ覚え)。
それで海砂を助けてしまって死んでしまうのですが。
すごく切ない場面だったんだよ。。。
海砂と言えば、母が戸田恵梨香を見て
「ヘタクソねえ」(笑)
「日本の若い女優に演技力あるのなんてあんまいないよ」と返しときましが。