借りてきました半額デーに
「アポロ13」。
以前から気になってて、「ディック・トレイシー」探しに行って偶然見つけたのさ。
でもコレが一番上の棚にあってね。
届かねーっての
古本屋のように踏み台がないか探してみたけど見当たらず、数回ジャンプしてみたけど無理だったので結局店員さんに取ってもらいました・・・(初めから言えよ)。
よりによって女性に頼んでしまいちょっと情けなかったぜ(涙)
(女性でも背高いのも低いのもあるさー!)
見どころは白ベスト姿のエド・ハリスです(おいっ)。
うーむむむなんか見事に70年代の雰囲気を醸し出す作品で、再現できすぎてて逆に古臭さにノレなかった

つーか私はその日によってのめり込める時とのめり込めない時があるというか、違う時に出会ってれば好きになったかもなーってのも多いのですが、コレもそうだったのかな。。。
でもうーん・・・なんなんだろう。今回の感想としては好きな映画には分類できないかなあ。とりあえず。
でもハリスさんはステキ。
えーとフレッドこれ誰だったっけ・・・(ビル・パクストンでした)。
あ、サンダー・バークレーさんがいるよ。この人も大作の端役であちこち見かけるよな〜。出会いは「エアフォース・ワン」であった。
あああっ!「アルマゲドン」でもNASAの管制官だった人がいた!!(たぶんハリスさんのジーンと同じチーフ的な管制官だと思うのですが、グレースに「彼氏は無事だ」と言った人です)
これは嬉しい発見〜。
ジェームズ・ホーナーのスコアですが、エンドテロップで流れてたやつが好きだったなー。